住まい探しに役立つ『街とマンションのトレンド』を写真付で紹介

記事本数計101本!世界を広げ知識を深め理想の暮らしを想い描こう‼

「ザ・タワー横浜北仲」竣工間近 今売れるマンションの条件
コラム&インタビュー

価格は約3割上昇「マンション購入は2020年まで待て説」は誤り?

2013年9月の2020年東京五輪開催決定以降に東京湾岸エリアや都心エリアのマンション価格は大きく上昇。「マンション購入は2020年まで待て」といった論調がメディアにも散見されました。価格は上昇が続き下がる気配はありません。これからの住まい選びを考えます。
ニュース&トピックス

2019年グッドデザイン賞発表 「グランドメゾン江古田の杜」がグッドフォーカス賞

2019年の『グッドデザイン賞』が発表になりました。『グッドデザイン賞』とは、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する、総合的なデザインの推奨制度。50年以上にわたり、「よいデザイン」を顕彰し続けています。2019年のグッドデザイン賞は「美しさ」をテーマに審査。2019年の分譲マンションでの主な受賞マンションを紹介します。
マンション探訪記

「アトラス築地」築地徒歩3分の等価交換事業着工

旭化成レジデンスが進める「アトラス築地」は、「築地」駅徒歩3分の敷地面積1914.70平米の地に等価交換事業で誕生する総戸数166戸の大規模分譲マンション事業。地権者数38人の合意で実現したマンションの現地を訪ねます。
ニュース&トピックス

麻布十番温泉跡地がホテルに「THE LIVELY 麻布十番」開業

港区麻布十番一丁目。かつて「麻布十番温泉」が営業していた麻布商店街沿いの角地に「ルネ麻布十番ビル」は誕生します。新たな賑わいを創出するライフスタイルホテルと商業のコンプレックスビル。11月1日の開業に先駆けて紹介します。
マーケット情報

2019年度上半期の首都圏マンション市場 好調物件の傾向は?

不動産経済研究所発表の2019年上半期の首都圏マンション市場動向によれば、2019年上半期の供給戸数は、前年同期比21.7%減少の11,996戸。大幅に供給戸数が減少しています。また、契約率は0.6ポイントダウンの64.6%と3年連続で70%割れとなっています。首都圏のマンション市場を振り返ります。
ニュース&トピックス

ブランズタワー豊洲 第1期450戸 10月26日より登録受付開始

「ブランズタワー豊洲 」の第1期が10月26日(土)からスタートします。登録受付締め切りは11月4日(月)までで、第一期の販売戸数は、450戸。「HARUMI FLAG」の第1期600戸には及ばないものの昨年第1期販売戸数が最多であったさいたま新都心の「シントシティ」の第1期350戸を大きく上回ります。
街のトレンド

2019年渋谷が変わる、暮らしも変わる、住まいはどうなる?

100年に一度とも言われる大規模な再開発が進む「渋谷」エリア。「渋谷」駅直結で同エリアとして最高層となる地上47階建ての複合施設「渋谷スクランブルスクエア」のオープンもあと2カ月あまり(2019年11月1日)と迫っています。街の変化によってで暮らしはどう変わるのかを考えます。
マンション探訪記

ヴェレーナシティ パレ・ド・マリナージュ 商業利便と開放感に注目

「ヴェレーナシティ パレ・ド・マリナージュ」は、JR京葉線「稲毛海岸」駅徒歩9分の複合商業施設隣接地に誕生する総戸数267邸の大規模マンション。「オープンエアースペース」や「オープンエアリビングバルコニー」など開放的なプランニングを提案。モデルルームで魅力を探ります。
ニュース&トピックス

台風19号被害、二子玉川、武蔵小杉も 東京で安全な街はどこ? 

2019年10月12月に伊豆半島を上陸後に日本列島を直撃した台風19号は、暴風だけでなく記録的な降雨量で多くの河川の氾濫・決壊をもたらし広範囲なエリアで甚大な被害をもたらしました。「二子玉川」駅と「武蔵小杉」駅を訪ねで状況を確認するとともに安全な街はどこかを考えます。
マンション探訪記

稲毛海岸 美浜の杜シティ 三菱・三井の大規模戸建が4300万円台~

「稲毛海岸 美浜の杜シティ」は、「稲毛海岸」駅徒歩圏に誕生する開発総面積4万平米超、全253区画の大規模戸建て開発。三菱地所レジデンスと三井不動産レジデンシャルの提案する街づくりは、景観に加えセキュリティやコミュニティ形成などにも配慮。その魅力をレポートします。