住まい探しに役立つ『街とマンションのトレンド』を写真付で紹介

記事本数計88本!知識を深め世界を広げ、家族の夢を叶える住まいへの一歩を

HARUMI FLAG 第1期2次価格発表 11月22日~登録
街のトレンド

住んでみたい街ランキング2019 1位恵比寿、2位品川、3位は?

大手ディベロッパーが運営するポータルサイト『メジャーセブン』が毎年実施している『首都圏・関西住んでみたい街アンケート』。2019年のランキングが発表されました。首都圏のランキングは、「恵比寿」が5年連続の1位。2位には、昨年に続き「品川」が入りました。トップ10の顔ぶれを紹介します。
マンション探訪記

「パークコート渋谷 ザ タワー」杜を抱く圧巻の住空間を見学

100年に一度とも言われる大規模な再開発が続く東京の文化の発信地「渋谷」。地上39階建て地下4階建ての全505邸の官民一体の定期借地権付きタワーレジンデンス「パークコート渋谷ザ タワー」が注目を集めています。代々木の杜を見晴らすラグジュアリーなモデルルームを紹介します。
マーケット情報

令和元年都道府県地価調査 商業地上昇率トップは浅草公会堂近く

平成31年基準地価が国土交通省から発表されました。前年比で、0.4%の上昇となり三大都市圏以外の地方圏の商業地が1991年以来28年ぶりに上昇。地価の回復傾向が全国的に拡がっています。首都圏の商業地上昇率トップは、浅草。現地を訪ねながらその要因をレポートします。
マーケット情報

2019年8月の中古マンション成約件数は、前年比12.2%の増加

不動産経済研究所発表の「首都圏のマンション市場動向」によれば、2019年8月の新築マンションの発売戸数は、「HARUMI FLAG」の供給もあり1,819戸で前年同月比21.1%増加となっています。2019年8月の首都圏マンション市場を振り返ります。
マンション探訪記

2020年竣工「パークコート渋谷 ザ タワー」が届ける究極の住まい

大規模な再開発が続く渋谷において一際注目を集めているプロジェクトが渋谷区役所・公会堂の建て替えにより誕生する地上39階建ての定期借地権付きタワーレジンデンス「パークコート渋谷 ザ タワー」。堅調な売れ行きを示すプロジェクトの魅力をモデルルームを訪ね紹介します。
マンション探訪記

「パークタワーあすと長町」が竣工 東北最大級の全468邸を見学

「パークタワーあすと長町」は、「JR 長町」駅徒歩 2 分、地下鉄南北線「長町」駅徒歩 3 分に誕生する地上 28 階建・総戸数 468 戸の超高層タワ ーレジデンス。既に1300組超の来場を集め330戸が成約済みと販売も好調です。現地を訪ねマンションの魅力を探ります。
ニュース&トピックス

旭化成ホームズ 共働き夫婦をターゲットとした新商品を提案

旭化成ホームズ株式会社は、今年で30周年を迎える「共働き家族研究所」の知見をもとに、共働き家族に向けた住まいの提案を一層強化し、賃貸住宅・へーベルメゾンで共働き夫婦をターゲットとした1LDK の新商品「光と風の LDK」の販売を開始しました。開発の背景と商品の特徴を紹介します。
マーケット情報

2019年7月のマンション供給戸数は、前年比マイナス35.3%

不動産経済研究所発表の「首都圏のマンション市場動向」によれば、2019年7月の首都圏新築マンションの発売戸数は、1,932戸で前年同月比35.3%減少。前月の2,259戸よりも14.5%のマイナス。2019年7月の首都圏マンションマーケット動向を紹介します。
ニュース&トピックス

「HARUMI FLAG」計580戸に登録 1期2次9月14日より事前案内会

「HARUMI FLAG」の第1期2次のスケジュールが発表になりました。事前案内会のスタートが9月14日から、販売開始は11月中旬を予定。事前案内会の予約の受付は、8月26日から公式サイトではじまります。新たに発売される棟と1期再登録の状況を紹介します。
マンション探訪記

「ミハマシティ検見川浜Ⅰ街区」家族が暮らしやすいライフ中心の街

「ミハマシティ検見川浜Ⅰ街区」は、JR京葉線「検見川浜」駅徒歩9分の地に誕生する総戸数397戸の大規模レジデンスです。築45年総戸数500戸の「若潮ハイツマンション」の建て替えによって、総戸数約1000戸の誕生する新たな街区。現地を訪ね街の魅力を探ります。