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HARUMI FLAG 第1期2次価格発表 11月22日~登録

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2019年度上半期の首都圏マンション市場 好調物件の傾向は?

不動産経済研究所発表の2019年上半期の首都圏マンション市場動向によれば、2019年上半期の供給戸数は、前年同期比21.7%減少の11,996戸。大幅に供給戸数が減少しています。また、契約率は0.6ポイントダウンの64.6%と3年連続で70%割れとなっています。首都圏のマンション市場を振り返ります。
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令和元年都道府県地価調査 商業地上昇率トップは浅草公会堂近く

平成31年基準地価が国土交通省から発表されました。前年比で、0.4%の上昇となり三大都市圏以外の地方圏の商業地が1991年以来28年ぶりに上昇。地価の回復傾向が全国的に拡がっています。首都圏の商業地上昇率トップは、浅草。現地を訪ねながらその要因をレポートします。
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2019年8月の中古マンション成約件数は、前年比12.2%の増加

不動産経済研究所発表の「首都圏のマンション市場動向」によれば、2019年8月の新築マンションの発売戸数は、「HARUMI FLAG」の供給もあり1,819戸で前年同月比21.1%増加となっています。2019年8月の首都圏マンション市場を振り返ります。
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2019年7月のマンション供給戸数は、前年比マイナス35.3%

不動産経済研究所発表の「首都圏のマンション市場動向」によれば、2019年7月の首都圏新築マンションの発売戸数は、1,932戸で前年同月比35.3%減少。前月の2,259戸よりも14.5%のマイナス。2019年7月の首都圏マンションマーケット動向を紹介します。
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中古マンション価格が前年比で上昇 2019年6月のマンション市場

不動産経済研究所発表の「首都圏のマンション市場動向」によれば、2019年6月の首都圏新築マンションの発売戸数は、2259戸で前年同月比15.0%減少。契約率は65.9%と前月から5.9ポイントアップしています。中古市場とあわせマンション動向を紹介します。
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シティテラス東陽町が完売 2019年5月の首都圏マンション市場

不動産経済研究所発表の「首都圏のマンション市場動向」によれば、2019年5月の首都圏マンション発売戸数は、2206戸で前年同月比10.4%減少。契約率は60.0%と前月から4.3ポイントダウン。2019年5月の市場動向を紹介します。
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プラウドシティ越中島が完売 2019年4月の首都圏マンション市場

2019年4月度の首都圏新築マンション販売戸数は、前年同月比39.3%減少の1,421戸。契約率は、64.3%となっており前月よりもダウンしています。売れ行きの傾向など2019年4月の首都圏の新築・中古のマンション市場を振り返ります。
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津田沼ザ・タワーが完売 2019年3月マンション市場

2018年度が終わり2019年度が始まりました。新元号も令和になることが4月1日発表されました。マンション市場では、引渡しが2019年10月1日以降の新築マンション価格が消費税10%に引き上げられています。3月のマンション市場を振り返ります。
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2019年公示地価は都心近郊が上昇!マンション供給の影響は大きい

平成31年地価公示が発表されました。三大都市圏以外の地方圏でも住宅地が平成4年以来27年ぶりに上昇に転じるなど、全国的に地価の回復傾向が広がっています。首都圏では、再開発が進む渋谷区を抑え台東区が上昇率トップに。その理由を考えます。
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価格は3.6%上昇 2019年2月の首都圏中古マンション市場

公益財団法人東日本不動産流通機構から2019年2月度の中古市場の動向が発表されました。公表データによれば、価格が弱含んだ1月と異なり堅調な動きを示しています。