住まい探しに役立つ『街とマンションのトレンド』を写真付で紹介

記事本数計88本!知識を深め世界を広げ、家族の夢を叶える住まいへの一歩を

HARUMI FLAG 第1期2次価格発表 11月22日~登録
マーケット情報

首都圏中古マンション価格は、2012年から6年で35%の大幅上昇

公益財団法人東日本不動産流通機構から首都圏不動産流通市場の動向(2018年)が発表されました。首都圏の中古マンションの成約件数は4年ぶりに前年を下回ったものの高水準を維持。レインズのデータを基に2018年の中古市場を振り返ります。
マンション探訪記

石神井川の桜並木と公園隣接「アトラス加賀」に注目

江戸時代に約21万平米もの加賀藩前田家の下屋敷があった場所「板橋区加賀」。その下屋敷の名残である加賀公園に面した敷地に「アトラス加賀」は建てられます。桜並木を抱く全227邸をモデルルームを訪ねレポートします。
マンション探訪記

コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンスの人気理由

小杉三丁目に誕生する大規模タワーレジデンス「コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス」。資料請求件数が5000件を超え第1期の販売も好調に推移しています。武蔵小杉にあるモデルルームを訪ね人気の理由を探ります。
ライフ&マネー

消費税の影響は? 2019年は、マンション買い時か

2019年がスタートしました。初月契約率が62.1%と減速した新築マンションマーケット。2018年12月末時点の販売在庫数は、9552戸と前年末比よりも増加しています。10月に、消費税の引上げも予定。2019年の買い時度合いを考えます。
ニュース&トピックス

2019年のNEWSなマンション『HARUMI FLAG』(晴海フラッグ)

2018年10月31日、都心と湾岸エリアの結節点である中央区晴海に誕生するビッグプロジェクト『HARUMI FLAG』が発表されました。全24棟 5632戸の大規模プロジェクト。市場に大きな影響を与えるその魅力について考えてみます。
ニュース&トピックス

東池袋四丁目2番街区地区第一種市街地再開発事業着工

野村不動産株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:宮嶋 誠一)が特定業務代行者として参 画し、計画を進める「東池袋四丁目2番街区地区第一種市街地再開発事業(以下、本事業)」(施 行者:東池袋四丁目2番街区地区市街地再開発組合)における新築工事が 2 月 12 日付けで着工された。
街のトレンド

「高輪ゲートウェイ」の駅名が意味すること

2020年春に品川~田町間に誕生する山手線の49年ぶりの新駅の名前がJR東日本から発表され「高輪ゲートウェイ」と決まりました。かつて江戸の玄関口として賑わいをみせた地。「高輪ゲートウェイ」のこれからについて考えてみたいと思います。
コラム&インタビュー

人生100年時代に住まい選びが大切な理由

人生100年時代と言われるようになりました。2020年の東京五輪を100歳で迎える人は、1920年(大正9年)生まれの人。金融恐慌や震災、戦争もあり激動の時代を過ごしてきました。コレカラの時代の住まいの重要性について考えます。